内容
- 開会挨拶
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氏家 純一 東京国際研究クラブ理事長・野村ホールディングス会長
- セミナーの主旨説明
- Robert Litan ブルッキングス研究所
- パネル1
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- ファニーメイとフレディマックの概要
- Lawrence J. White ニューヨーク大学
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- 導入から5年たったグラム・リーチ・ブライリー法
- Richard Herring ペンシルヴェニア大学所
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- GLB後の規制環境
- Daniel K. Tarullo ジョージタウン大学
- パネル2
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- 銀行と保険の統合がもたらすもの
- Anthony Saunders ニューヨーク大学
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- 全くうまくいかなかったドイツと日本のユニバーサル・バンキング
- Adam Posen IIE
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- 日本の金融コングロマリット:日本はユニバーサル・バンキング・システムに向かっているのか
- 淵田 康之 野村資本市場研究所
- 補足文献
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- グラム・リーチ・ブライリー法の失敗
- Peter Wallison AEI
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- 夕食会でのスピーチ
- ohn D. Hawke 財務省通貨監督官(当時)